SINCE 1948 / TACHIKAWA
昭和23年創業。
昔のアルバムを見返していました。
資料づくりのために昔の写真を出していたら、懐かしい写真がたくさん出てきました。
今日、資料づくりのために昔のアルバムを出してきました。
見始めると、懐かしい写真がいろいろ出てきます。
改めて振り返ると、アカツカ建設も長く続いているな~と思いました。
昭和40年代の会社事務所
こちらは昭和40年代の会社の事務所です。

この事務所の裏には自宅がありました。
今のように会社と家が完全に分かれている感じではなく、仕事と暮らしがかなり近い時代ですね。
この写真を見ると、その頃のことを思い出します。
祖父も大工でした
こちらは私の祖父です。

先代の社長で、大工でもありました。
大工の家系としては、4代続いています。

OUR HISTORY
昭和23年から、立川で家づくりを続けてきました。
建てる家や材料は時代とともに変わっても、家をつくる仕事はずっと続いています。
昔と今では、建てる家も変わりました
長く会社を続けていると、時代によって家づくりもかなり変わります。
昔ながらの住宅を建てていた時代もあれば、輸入住宅を多く建てていた時代もあります。
今はアメリカンハウスやサーファーズハウス、ガレージハウスなども多くご相談いただいています。
デザインも材料も設備も変わっていきます。
でも、その土地に合わせて一軒ずつ家をつくるというところは変わりません。
30年以上前に建てたお家へ伺うこともあります
長く続けていると、昔建てたお客様のお家へ伺う機会もあります。
先日も、立川市で31年前に建築した輸入住宅へ、部品交換やリフォームのご相談で伺いました。
新築の施工事例だけではなく、昔建てた家にまた呼んでいただけるというのもありがたいことです。
家は建てて終わりではなく、その後何十年も使っていくものですからね。
私は大工にはなれませんでしたが
祖父たちのように、私はさすがに大工さんにはなれませんでした。
でも、その分ほかのところで頑張って、この会社を続けていければと思っています。
昔の写真を見ていると、
「細く、長く、続いているな~」
と改めて思います。
派手なことではないですが、それも一つの会社の強みなのかもしれません。
これからも立川で家づくりを続けていきます
アカツカ建設は昭和23年の創業から、立川を中心に家づくりを続けてきました。
これから家を建てる方にも、昔からのお客様にも、気軽に相談してもらえる会社でありたいと思っています。
アメリカンハウスでも、ガレージハウスでも、一般的な注文住宅でも。
「こんな家にしたい」というところから、ぜひお話を聞かせてください。
LOCAL BUILDER / TACHIKAWA
立川で、これからも家づくりを。
アカツカ建設では、立川を中心に注文住宅、アメリカンハウス、サーファーズハウス、ガレージハウスなどのご相談を承っています。
立川での注文住宅・家づくりについては、お問い合わせフォームからもお気軽にご相談ください。