IMPORT FRONT DOOR / BOB TOWN HANNO
輸入玄関ドアの魅力。ボブタウン飯能で採用したファイバーグラス製ドア
アンクルボブハウスの分譲住宅「ボブタウン飯能」では、すべての棟に輸入玄関ドアを使用しています。今回は、強化ファイバーグラス製のドアや、カットガラス入りのデザインをご紹介します。
こんにちは。東京・立川市を中心に、車で2時間以内のエリアでサーファーズハウス、アーリーアメリカン、ガレージハウスなどの本格輸入住宅を手がけるアカツカ建設の赤塚です🏠
アンクルボブハウスの分譲住宅、ボブタウン飯能。
飯能の分譲住宅には、すべて輸入の玄関ドアを使用します。
輸入玄関ドアは、アメリカンハウスや輸入住宅らしい雰囲気をつくる大切なポイントです。
ドアの材質もいろいろありますが、今回は強化ファイバーグラス製のドアにしました。
今回ご紹介する輸入玄関ドアのポイント
- ボブタウン飯能の分譲住宅で採用
- 強化ファイバーグラス製の輸入玄関ドア
- 上部にカットガラスが入ったデザイン
- 無塗装で現場に納入し、好きな色に塗装
- ホワイト仕上げで上品な印象に
- 木製ドア、ファイバー製ドアなど材質も選択可能
3号棟はカットガラス入りの輸入玄関ドアに
ボブタウン飯能の3号棟には、上部に素敵なカットガラスが入ったタイプの玄関ドアを選びました。
輸入ドアならではのデザイン性があり、玄関まわりの印象をぐっと良くしてくれます。
防犯面でも安心していただけるドアです。
輸入玄関ドアは、無塗装の状態で現場に納入されます。
そこから、お好きな色に現場で塗装して仕上げていきます。
素敵なガラスが入ったデザインです
こちらのドアには、上部に素敵なガラスが入っています。
玄関ドアにガラスが入ると、外観のアクセントになるだけでなく、玄関まわりの雰囲気もやわらかくなります。
展示会に行った際に飾ってあり、とても気に入りました。
このように、ホワイトで仕上げようと思っています。
輸入玄関ドアは色を楽しめるのも魅力です
無塗装で現場に入るため、外壁や窓まわり、玄関ポーチの雰囲気に合わせて色を選ぶことができます。ホワイトにすると上品で明るい印象になり、アメリカンハウスらしい雰囲気にもよく合います。
1号棟に使用したおすすめの輸入玄関ドア
こちらは、ボブタウン飯能の1号棟に使用した玄関ドアです。
このドアはとても高級感のあるドアで、一番おすすめのタイプです。
輸入玄関ドアには、木製やファイバー製など、材質もいろいろあります。
塗装の仕上げ方や外観の雰囲気に合わせて、材質や種類を選んでいきます。
輸入住宅らしい玄関まわりをつくりたい方へ
玄関ドアは、お家の第一印象を決める大切な部分です。
外壁や窓まわり、ポーチのデザインに合わせて玄関ドアを選ぶことで、輸入住宅らしい雰囲気が出しやすくなります。
アメリカンハウスやアーリーアメリカン、サーファーズハウスでは、玄関ドアの色やデザインも外観づくりの大切なポイントです。
ドアの材質、塗装色、ガラスの有無など、お家全体のバランスを見ながらご提案しています。
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まとめ:輸入玄関ドアは、外観の印象を大きく変えるポイントです
今回は、ボブタウン飯能で採用した輸入玄関ドアをご紹介しました。
強化ファイバーグラス製のドアや、上部にカットガラスが入ったデザインなど、輸入ドアには外観の印象を良くしてくれる魅力があります。
無塗装で現場に入り、好きな色に塗装できるのも輸入玄関ドアの良さです。
アメリカンハウスや輸入住宅らしい玄関まわりをつくりたい方は、玄関ドアのデザインや色にもぜひこだわってみてください。