BLUE LAP SIDING / EARLY AMERICAN HOUSE
ブルーのラップサイディングが映える、アーリーアメリカンハウス
4年ほど前に建築させていただいたお客様のお住まいへ、アフターでお伺いしました。ブルーのフラットラップサイディングを張った、40坪の土地に建つ延床32坪・4LDKのアーリーアメリカンハウスです。
こんにちは。東京・立川市を中心に、車で2時間以内のエリアでサーファーズハウス、アーリーアメリカン、ガレージハウスなどの本格輸入住宅を手がけるアカツカ建設の赤塚です🏠
今日は、4年ほど前に建築させていただいたお客様のところへ、アフターでお伺いしました。
ブルーのフラットラップサイディングを張った、アーリーアメリカンハウスです。
ちょうど私の出産前後に建築したお家で、完成写真を撮るタイミングを逃してしまい、施工事例には掲載できていなかったお家です。
ですが、ブルーの外壁がとてもきれいで、アーリーアメリカンハウスらしい雰囲気のあるお住まいなので、ブログでも少しご紹介したいと思います。
今回のお住まいのポイント
- ブルーのフラットラップサイディングを採用
- アーリーアメリカンハウスらしい外観
- 40坪の土地に建築
- 延床面積32坪の4LDK
- ご実家の敷地内に建築
- 完成写真のタイミングを逃していたため、ブログでご紹介
40坪の土地に建てた、32坪・4LDKの住まい
こちらのお住まいは、40坪の土地に、延床面積32坪の4LDKで建築しました。
ご実家の敷地内に建築したお家です。
ご実家の敷地内に家を建てる場合は、土地の使い方や建物の配置、ご家族との距離感なども大切になります。
限られた敷地の中で、どのように暮らしやすい間取りにするかを考えながら計画していきました。
ブルーのラップサイディングが印象的な外観
外壁は、ブルーのフラットラップサイディングです。
ラップサイディングは、アーリーアメリカンハウスやサーファーズハウスなど、アメリカンスタイルの住まいと相性の良い外壁デザインです。
ブルーを選ぶことで、爽やかさもありながら、少し落ち着いた印象の外観になります。
白い窓まわりや外構との組み合わせによって、よりアーリーアメリカンらしい雰囲気が出やすい色でもあります。
ブルーの外壁を選ぶときのポイント
ブルーのラップサイディングは、アメリカンハウスらしい印象を出しやすい外壁です。明るめのブルーなら爽やかに、落ち着いたブルーなら上品な雰囲気になり、白い窓枠や玄関まわりとも合わせやすい色です。
ご実家のご家族にも本当に良くしていただきました
建築中は、ご実家のお父様やお母様にも大変良くしていただきました。
お昼まで作ってくださって、ご馳走になったこともあり、とても嬉しかったのを覚えています。
今日も奥様から、「帰りに食べながら帰って」とシュークリームとエクレアをいただきました。
さらに、ご実家のお母様からは、いつもお取り寄せされているという大きなチョコレートまでいただきました。
いつもお気遣いくださって、本当にありがたいです。
建てた後も続く、アフターのお付き合い
家づくりは、完成して終わりではありません。
住み始めてから気になることが出てきたり、暮らし方が変わったりすることもあります。
今回のように、建築から数年経ってからお伺いし、お客様とお話しできる時間も、私たちにとって大切な時間です。
建築中だけでなく、お引き渡し後も安心してご相談いただける関係を大切にしていきたいと思っています。
アーリーアメリカンハウスを検討している方へ
ラップサイディングの色、窓まわり、玄関まわりのデザインによって、アーリーアメリカンハウスの印象は大きく変わります。ブルーの外壁は、爽やかで印象に残る外観にしたい方にもおすすめです。
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まとめ:ブルーのラップサイディングが印象的なアーリーアメリカンハウス
今回は、4年ほど前に建築させていただいた、ブルーのラップサイディングのお住まいをご紹介しました。
40坪の土地に、延床32坪・4LDKで建築したアーリーアメリカンハウスです。
完成写真のタイミングを逃してしまい、施工事例には掲載できていないお家ですが、ブルーの外壁がとても印象的なお住まいです。
建てた後もこうしてお伺いでき、お客様やご家族とお話しできることを、とてもありがたく感じています。