東京でサーファーズハウス、アーリーアメリカン、
ガレージハウスを建てるなら「アンクルボブハウス」アカツカ建設

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Works no.14 大きなL型カバードポーチが自慢のサーファーズハウス

アカツカ建設が手掛けるサーファーズスタイルの建物でも特に人気が高く、ご相談も多いL型カードポーチを設えたT様邸。外壁は白を基調としたウッド調のラップサイディング。内装はウッドの質感を活かしながらも落ち着いたトーンにまとまっています。

東京都稲城市 T様邸

  • 敷地面積:165.41㎡(50.0坪)
  • 延床面積:129.58㎡(39.1坪)
  • 竣工年月:2020年2月
  • 夫婦2人+子供3人

Exterior

東南角地、陽当りの良い立地に映える外観デザインです。

Exterior

大きなカバードポーチが印象的な外観は南側以外の角度から見てもとても見栄えがします。

Exterior

外構のフェンスもサーファーズハウスには定番のアメリカンスタイルです。
余談ですが、お客様はアカツカ建設自社分譲のL型ポーチのサーファーズハウスをお気に召され、ご来社の前に分譲現地を探して見に行かれた程、このスタイルが気に入ってくれたそうです。

Exterior

輸入した玄関ドアは奥様ご希望のティファニーブルーで塗装。扉を開くと厚みのある質感のアンティークテラコッタが広がります。カットガラスが入った人気のリビングドアは、ご主人のご希望でブルーの仕上げです。

Living Dining

ご家族5人にご親戚やお友達も多く来られるので、広くゆったりとしたLDKのつくりを意識しました。こあがりの和室も設え、来客があった際のお泊りのスペースになっています。

お客様のイメージはダークブラウンの落ち着いた空間でしたので、天井にはレッドシダーの板張りを、テレビ面の板は杉板をラップ調に、床材はオーク色の無垢材を貼っています。

Interior

階段下のスペースはパソコン、電話、ご主人の趣味の漫画を置けるスペースになっています。

Kitchen

キッチンはウォールナット面材の仕様をチョイス。奥様が弊社にご来場の際から決めていた色です。キッチンタイルはアクセントに緑のポイントになるものを貼りました。

Bathroom

洗面台は2ボールある広々としたスペースを確保。ホワイトのタイルの天板に、扉はリビングのウッド感を踏襲した造作洗面台です。浴室もゆとりの1.25坪。

Privateroom

2階の居室にはシンプルにアクセントクロスをポイントにしています。

Interior

廊下周りにはマリンランプをアクセントに、手摺はレッドシダーをブラウンに塗装しています。

Interior

落ち着いた空間を演出する上質な照明。

Exterior

ラップサイディングに映えるマリンランプ。

Exterior

ティファニーブルーの玄関ドア。ノブの質感も豊かな仕上がりです。