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Works no.03 深みのあるブルーの外壁が目を惹く、 アーリーアメリカンスタイルの家

伝統的なアーリーアメリカンスタイルの住宅です。
さわやかさの中に深みがあるブルーの外壁は、東レ独自の「ラップサイディング」を採用。
幅の細い板を丁寧に1枚ずつ重ね張りして仕上げ、欧米の木造建築に用いられている工法です。
外壁に映える白い窓枠も魅力的。
家の中は白を基調としたクリーンなイメージにあふれながら、ところどころにアクセントとなるクロスを用いていて、個性が際立っています。

アーリーアメリカンの住宅・N様邸

  • 敷地面積:111.31㎡(33.6坪)
  • 延床面積:88.96㎡(26.9坪)
  • 竣工年月:2017年4月

Exterior

ブルーの東レラップサイディングと、白い窓枠が調和する、アーリーアメリカンスタイルの住宅です。

Exterior

玄関回り、窓回りはすべてFYPON(ファイポン)社の装飾です。

Exterior

フェンスの材質にはウレタン製、木製、樹脂製の3つがあり、ここではメンテナンスフリーの樹脂系のフェンスを採用しています。

Entrance hall

白で統一したエントランスホールには清潔感があふれます。右のドアの奥には1帖分のシューズクロークがあります。

Living room

キッチンの存在感がきわだつ、広々した約16帖のリビングルームです。

Kitchen

キッチンには流行りのサブウェイタイルが使われています。目地を黒にすることでよりスタイリッシュな仕上がりに。

Stairs

2階からみた階段部分です。白い壁にナチュラルなフローリングがやさしい雰囲気を醸し出しています。

Children's room

子供部屋のひとつ。ブルーとイエローを組み合わせたクロスが印象的で、明るい部屋を演出します。

Children's room

こちらも子供部屋。サッシはすべてクレトイシ社の樹脂断熱サッシを使用。比較的リーズナブルでおしゃれなのでおすすめです。

Master bedroom

WIC(ウォークインクローゼット)のある主寝室。差し込む光と白い壁で明るい印象に仕上がりました。

Bathroom

左:バスルームです。ブルーのタイルが涼しげで、入浴の時間をもっと楽しく。
右:モロッコタイル柄のクッションフロアは、掃除がしやすく汚れも目立ちにくいです。

Toilet

左:1階トイレは黒のクロスでシックな雰囲気に。
右:2階トイレ。閉じた空間なので思い切った柄のクロスを採用するのも個性的です。

Exterior

建物の裏側から見上げたアングル。シンプルなブルーの外壁が、青空に調和しています。